クラウドネイティブ開発を「作る」だけで終わらせない――エンジニアのためのProduct Thinking入門
Cloud Native Engineer でも「何を作るか」より先に「誰のどんな問題を解くか」を考えるのが大事 ITやPlatform Engineeringは、ただのコストではなく「価値を生む仕事」として説明できる そのために役立つのが Product Discovery と Double Diamond という考え方 いきなり解決策を作るのではなく、まず問題を見つけるのが重要 指標(metrics)は「たくさん取ればいい」わけではなく、目的に合ったものを選ぶべき 顧客理解を深めるには、shadowing のように現場を観察するのが効く 技術の話を、ビジネスの文脈とつなげると仕事のインパクトがぐっと伝わりやすくなる InfoQの「Product Thinking for Cloud Native Engineers」は、クラウドネイティブ時代のエンジニアに向けて、プロダクト思考をどう取り入れるかを語ったプレゼンです。 登壇したのは、DKB(ドイツのオンライン銀行)でPlatform Experience teamに所属する **Stéphane Di Ces
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