Teamsで会議に入ると毎回カメラがオフになるときの設定確認
Teamsで会議に入るたび、前回オンにしたはずのカメラがまたオフになっている。 結論から言うと、いちばん多いのは「Teams側の既定設定」か「Windows 11 24H2 / macOS Sequoia 側のカメラ権限」が残っているケースです。まずは会議参加前の画面でカメラアイコンがオフになっていないか確認し、あわせて Teams の [設定] → [デバイス] で使うカメラが正しく選ばれているか見てください。ここだけで直る人、かなり多いです。 会議参加時のカメラ設定が「オフ」のまま保存されている Teams の [デバイス] 設定で別のカメラが選ばれている Windows 11 24H2 / macOS Sequoia で Teams のカメラ権限が外れている 外付けカメラを抜き差ししていて、起動時に認識がずれている 会社支給 PC のポリシーでカメラ利用が制限されている 会議のたびにオフになる場合、まずここです。ほとんどの場合これで直ります。 Step 1. Teams を開き、左側の [カレンダー] から会議を選びます。 Step 2. [参加] を押したあと、カメラアイコンが
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